経営者の朝活|朝4時起きで判断の質を高める3つの習慣(早起き・植物・読書)
経営者にとって、いちばん大切なのは「考える時間」です。私は夜10時に寝て朝4時に起き、頭がシャープなうちに経営判断をするようにしています。夜は判断が鈍るからです。
最近の私の3つの習慣、早起き・植物の水やり・年間100冊の読書について話します。
この動画でわかること
- 朝4時に起きるようになった理由
- 夜ではなく朝に経営判断をする理由
- 早起きを支えるのは「責任感」
- 週末の植物への水やり
- 年間100冊の読書と、若いころとの読み方の違い
- AIとの付き合い方
目次(9項目)
この動画のポイント
お客様が増えるのはありがたいことですが、そのぶん時間はどんどん貴重になっていきます。すべてを手伝うのではなく、どこに焦点を絞るか。その判断には、頭がシャープな朝の時間が欠かせません。早起きできるのは、責任感があるからです。
本は年間100冊を目指しています。20代、30代のころはテクニックばかりに目が向いていましたが、経験を積んだ今は、もっと本質的なところから読めるようになりました。新しい習慣を身につけなければ、次のステージには行けません。