【動画】ブランドとは?Appleのロゴが「ブランド」ではない理由【ブランディングの本質】
▶ 文章でくわしく読むなら:ブランドとは?ロゴではない本当の意味を中小企業向けに解説
ブランドとは、ロゴやデザインのことではありません。お客様の頭と心の中にある「感情をともなった印象」のことです。
Appleのロゴを例に、ブランディング歴25年以上の経営者が「ブランドとは何か」をわかりやすく解説します。
この動画でわかること
- ブランドとは何か(ロゴとブランドの違い)
- ブランドは、お客様の頭と心の中にある
- ブランディングとは「相手の感情をデザインする」こと
- ブランドは社内から壊れていく理由
- 中小企業が、お金をかけずにブランディングを始める方法
目次(9項目)
この動画のポイント
多くの経営者は「ブランディング=ロゴやホームページを新しくすること」だと考えています。しかし、ロゴはただの形と色です。ブランドがあるのは、お客様の心の中。好きか、嫌いか。信頼できるか、できないか。その「感情をともなった印象」こそがブランドです。
だからこそ、ブランディングで最初に考えるべきことは「お客様に、どんな気持ちを抱いてほしいか」。そして、その想いを社員と共有できているかどうかです。
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